吉運堂について

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社会貢献活動

漆の下草刈りに行ってきました。

平成23年9月13日

この度、社内有志が漆の下草刈りに行ってきました。
場所は福島県喜多方市川前漆植栽地。NPO法人はるなか様の活動に参加させていただきました。

お仏壇には漆が使われています。現在その多くは海外産で日本産の漆は僅かしか生産されていません。しかし伝統工芸品であるお仏壇はもともと日本製の漆が使われていたのです。当社は漆製品を扱うことを生業とすることから、漆の木を含めた里山を大切にしたいとの思いに賛同して参加しました。引き続き漆の植栽事業に参加して行こうと考えています。

漆の下草刈りに行ってきました。

漆の下草刈りに行ってきました。

漆の下草刈りに行ってきました。

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使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

平成22年9月28日

9月24日 白根本店で行われた「使用済みローソク」発送式の様子が新潟日報で紹介されました。
昨年より活動を始めた「使用済みローソクの回収キャンペーン」で、皆様のご協力もあり前回にも増して多くのローソクが集まりました。
今回で3回目となる発送式ですが、吉運堂白根本店・鶴岡店・仙台いずみ店の3店舗で行われ、合計320箱のローソクがアフガニスタンに送られます。
このローソクは財団法人ジョイセフ様を通して、アフガニスタンに贈られます。現地の住民は石油ランプを使用していますが、近年は燃料価格が高騰し、貧しい家庭では燃料を購入することが出来ません。日本から送られたローソクは現地の照明として使用され、子どもたちに大変喜ばれているそうです。
吉運堂では引き続き、御寺院様を対象として「使用済みローソク回収キャンペーン」を実施していきます。担当営業が訪問時にお声掛け、回収させて頂いております。詳しくは担当までお声掛け下さいませ。

このローソク発送式の様子は、新潟日報、山形新聞(平成22年9月26日掲載)、NHK仙台(平成22年10月4日放送)ほかテレビ各局で紹介されました。

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

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使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

平成22年3月15日・16日

21年より活動を始めた「使用済みローソクの回収キャンペーン」で、皆様のご協力を頂き、多くのローソクが集まりました。
21年9月の実施に続き、第二回目となる発送式を、吉運堂白根本店・天童店の2店舗で行われました。
発送式は、吉運堂白根本店:22年3月15日  天童店:22年3月16日に行われ、合計約150箱のローソクがアフガニスタンに送られました。
このローソクは、アフガニスタンの子供達の照明として使用されます。ナンガハル州の州都ジャララバードでは一日に数時間しか電気が供給されない為、住民は普段でも石油ランプを使用しています。近年の原油高騰により、貧しい住民は燃料を買う余裕がありません。また周辺の郊外の村々では以前から電気が通っていません。この為、日本からのローソクはアフガニスタンの住民に大変喜ばれています。明かりがあれば夜でも読み書きが出来るため、子供達はローソクの明かりを心待ちにしています。

このローソクの発送式の様子は、山形新聞(平成22年3月17日掲載)、NST他テレビ各局で紹介されました。

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

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仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

平成21年9月18日

7月末に開始した「ご寺院様 使用済みローソクの回収キャンペーン」の結果、多くのローソクが集まりました。そこで第一回発送式を9/18(木)に実施。社員が見送る中、本数にして1万本以上、約100箱がトラックに積み込まれました。
このローソクは財団法人ジョイセフ(会長:明石康氏)様を通して、アフガニスタンに送られます。
ローソクが届けられるのはパキスタンと国境を接しているナンガハル州。アフガニスタン国内でも治安が悪く、電気の供給が不安定な地域です。現地の住民は石油ランプを使用していますが、近年は燃料価格が高騰し、貧しい家庭では燃料を購入することが出来ません。日本のローソク(特に和ローソク)は火力が強く、長持ちする為、現地の住民に大変喜ばれているそうです。
吉運堂では引き続き、ご寺院様を対象した「使用済みローソク回収キャンペーン」を実施していきます。担当営業が訪問時にお声掛け、回収させていただいております。詳しくは担当までお声掛け下さいませ。

この模様は新潟日報の平成21年9月18日号やニュースでも紹介されました。

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

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紹介されました(メディア掲載記事)

高い商品クオリティーと安心のサービスは各メディアでも評価されています

水害で被災したお仏壇の保管・水洗いを行っています。

TeNY「夕方ワイド新潟一番」 平成23年8月8日
新潟日報 平成23年8月9日

平成16年の7.13水害の際には200本余のお仏壇を無償でお預かりして水洗いさせて頂きました。
今回の7月の新潟福島豪雨でも、同様のサービスを行なっております。お声掛けした結果、8月8日(月)現在、25本のお仏壇が集まっています。

順次、お仏壇を水洗いをさせていただいておりますが、その様子が紹介されました。

引き続きお仏壇のお預かり、水洗いを承っております。お気軽にお声掛け下さい。
お問い合せ:0120-444-885(白根本社直通)

にいがたの老舗・100年の系譜 〜心にやすらぎを 吉運堂〜

にいがたの老舗・100年の系譜 〜心にやすらぎを 吉運堂〜

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にいがたの老舗・100年の系譜 〜心にやすらぎを 吉運堂〜

新潟日報 平成22年12月5日・12日・19日

新潟日報・経済面「にいがたの老舗・100年の系譜」に吉運堂が紹介されました。
新潟の100年近く歴史のある企業を紹介するコーナーで全3回連載。

当記事では、常設展示場オープン、沈金技術の導入、故黒川紀章氏により設計された4棟の建築物など、常に新しい取り組みをしつづけてきた吉運堂の歴史を紹介。
また、「無縁社会」や孤独死などの社会的問題にふれ、家族の絆や心のやすらぎとなるお仏壇お墓を作り続けたいという吉運堂の想いが伝えられました。

にいがたの老舗・100年の系譜 〜心にやすらぎを 吉運堂〜

にいがたの老舗・100年の系譜 〜心にやすらぎを 吉運堂〜

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使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

新潟日報 平成22年9月28日

9月24日 白根本店で行われた「使用済みローソク」発送式の様子が新潟日報で紹介されました。
昨年より活動を始めた「使用済みローソクの回収キャンペーン」で、皆様のご協力もあり前回にも増して多くのローソクが集まりました。
今回で3回目となる発送式ですが、吉運堂白根本店・鶴岡店・仙台いずみ店の3店舗で行われ、合計320箱のローソクがアフガニスタンに送られます。
このローソクは財団法人ジョイセフ様を通して、アフガニスタンに贈られます。現地の住民は石油ランプを使用していますが、近年は燃料価格が高騰し、貧しい家庭では燃料を購入することが出来ません。日本から送られたローソクは現地の照明として使用され、子どもたちに大変喜ばれているそうです。
吉運堂では引き続き、御寺院様を対象として「使用済みローソク回収キャンペーン」を実施していきます。担当営業が訪問時にお声掛け、回収させて頂いております。詳しくは担当までお声掛け下さいませ。

このローソク発送式の様子は、新潟日報、山形新聞(平成22年9月26日掲載)、NHK仙台(平成22年10月4日放送)ほかテレビ各局で紹介されました。

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

使用済みローソクをアフガニスタンに向けて発送

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石の魅力を紹介 〜ストーンミュージアム吉運堂オープン〜

新潟日報 平成22年8月26日

9月3日にオープンする「ストーンミュージアム吉運堂」が8月26日の新潟日報記事で紹介されました。
8月25日の取材を受けた社長の吉田竹也は
『“ストーンミュージアム吉運堂”世界的建築家黒川紀章氏の最後の作品。黒川氏と吉運堂のお付き合いは昭和60年に本社ビル“サルナート”設計にさかのぼる。柏崎店・新発田店を手掛けて頂き今回が4作目。人と石とこころをつなぐ文化コミュニティー施設を目指した。』など語りました。
ストーンミュージアム吉運堂オープンについては、新潟日報、山形新聞(平成22年9月1日掲載)、ほかテレビ各局で紹介されました。

石の魅力を紹介 〜ストーンミュージアム吉運堂オープン〜

石の魅力を紹介 〜ストーンミュージアム吉運堂オープン〜

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沈金五十代前金『立春』が全国4位に入賞

新潟日報 平成22年2月27日

当社の若手職人たちが手がけたお仏壇が、「全国伝統的工芸品仏壇仏具展」で全国4位にあたる「伝統的工芸品産業振興協会長賞」に選ばれました。
受賞作「沈金五十代前開『立春』」は、沈金の手法を使った華麗な作品で、制作には約半年間を費やしました。「沈金」とは、漆面に刃物で模様を彫りこみ、金粉や顔料を埋め込む技法で、輪島塗などにも使われます。また、霊供には鮮やかな朱塗りを施し、沈金を引き立てるため、お仏壇本体はシンプルなデザインに仕上げました。
このほか、同展に出品した「七十代前開『総宗型』」も全国6位にあたる「全国伝統的工芸品仏壇仏具組合連合会会長賞」に入賞しました。

沈金五十代前金『立春』が全国4位に入賞

沈金五十代前金『立春』

沈金五十代前金『立春』が全国4位に入賞

七十代前開『総宗型』

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仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

新潟日報 平成21年9月18日

7月末に開始した「ご寺院様 使用済みローソクの回収キャンペーン」の結果、多くのローソクが集まりました。そこで第一回発送式を9/18(木)に実施。社員が見送る中、本数にして1万本以上、約100箱がトラックに積み込まれました。
このローソクは財団法人ジョイセフ(会長:明石康氏)様を通して、アフガニスタンに送られます。
ローソクが届けられるのはパキスタンと国境を接しているナンガハル州。アフガニスタン国内でも治安が悪く、電気の供給が不安定な地域です。現地の住民は石油ランプを使用していますが、近年は燃料価格が高騰し、貧しい家庭では燃料を購入することが出来ません。日本のローソク(特に和ローソク)は火力が強く、長持ちする為、現地の住民に大変喜ばれているそうです。
吉運堂では引き続き、ご寺院様を対象した「使用済みローソク回収キャンペーン」を実施していきます。担当営業が訪問時にお声掛け、回収させていただいております。詳しくは担当までお声掛け下さいませ。

この模様は新潟日報の平成21年9月18日号やニュースでも紹介されました。

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

仏事で使用したろうそく アフガンで再利用へ

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祈りの心 匠の技を今に伝える

新潟日報 平成19年12月30日

新潟日報社佐々木充代表取締役専務と吉運堂代表取締役吉田竹也の対談が、新潟日報紙面で紹介されました。
伝統的工芸品としての白根仏壇の歴史や、寺院と地域・檀家との関わり方についての対談です。

祈りの心 匠の技を今に伝える

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すべて未来に残すべき芸術作品

新潟日報 平成19年10月14日

吉運堂の3店舗を設計した、世界的建築家黒川紀章氏が他界。新潟県内でも深い縁のある会社として、新潟日報で紹介されました。
黒川先生の遺作となった吉運堂の黒川作品4店舗目「STONEMUSEUM YOSHIUNDO」は2010年完成予定。

吉運堂本社ビル「サルナート」
吉運堂本社ビル「サルナート」(1985年/5階建て)

柏崎店
柏崎店(1991年/3階建て)

新発田店
新発田店(2005年/3階建て)

STONEMUSEUM YOSHIUNDO
STONEMUSEUM YOSHIUNDO(2010年完成予定)

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現代風仏壇を紹介

山形新聞 平成18年1月27日

現代風仏壇を紹介

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墓石の品質データ公開

新潟日報 平成16年6月9日

吉運堂がはじめた「墓石品質管理宣言」が新潟日報の記事で紹介されました。
これまで、お客様には分かりにくかった、石材品質を、吸水性や強度の数値で表示しました。

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